著書紹介

写真 著書紹介

素粒子物理学をより詳しく知りたい方へ、世界最先端の国際共同研究に携わる研究者が執筆した本をご紹介します。

LHCの物理 ヒッグス粒子発見とその後の展開

浅井 祥仁 共立出版 2016年

超対称性理論とは何か 宇宙をつかさどる究極の対称性

小林 富雄 ブルーバックス 2016年

神の素粒子ヒッグス 究極の方程式はどう創られたか?

小林 富雄 日本評論社 2013年

ヒッグス粒子の謎

浅井 祥仁 祥伝社新書 2012年

素粒子物理学ハンドブック

相原 博昭、森 俊則(他) 朝倉書店 2010年

現代物理最前線 4

森 俊則、小形 正男(他) 共立出版 2001年